令和8年度
更新日:2026年9月11日
一般会計補正予算第2号
令和8年9月大泉町議会定例会において、一般会計補正予算第2号が議決されました。
今回の補正予算につきましては、令和7年度の決算に伴う繰越金の追加、国の交付金を活用した物価高騰対策に係る事業費、人材育成支援の寄附金を活用した部活動地域展開に要する費用などを計上しました。
これに伴う補正額は、歳入歳出それぞれ4億7,305万円を増額し、予算総額は173億7,975万円となりました。
補正予算の詳細内容については、次の一般会計補正予算書(第2号)をご覧ください。
一般会計補正予算第1号
令和8年9月大泉町議会定例会において、一般会計補正予算第1号が専決処分の承認を受けました。
今回の補正予算につきましては、迅速な予算成立の必要があったため、地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により町長専決処分としていたもので、本町に事業所を有する企業に対して法人町民税を還付する必要が生じたことから、還付に関する経費を計上しました。
これに伴う補正額は、歳入歳出それぞれ3億3,670万円を増額し、予算総額は169億670万円となりました。
補正予算の詳細内容については、次の一般会計補正予算書(第1号)をご覧ください。
当初予算
令和8年3月大泉町議会定例会で令和8年度予算が議決されました。
全ての会計予算総額は248億2,040万円で、令和7年度当初予算と比較すると22.1%減、金額にすると70億5,850万円の減額となりました。
予算書については、役場財政課または図書館でご覧いただけるほか、次の当初予算書のPDFファイルをご覧ください。
一括版
分割版
一般会計
特別会計
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