町出身選手・地元企業選手が金メダル獲得!
更新日:2026年10月15日
第20回アジア競技大会にて、陸上競技で本町出身の諸田実咲選手(アットホーム所属)と地元企業(SUBARU陸上競技部所属)の三浦龍司選手が、レスリングで本町出身の石井亜海選手(クリナップ株式会社レスリング部所属)が素晴らしい記録を打ち立て、見事金メダルを獲得しました!
諸田実咲選手(アットホーム所属)
9月25日に行われた陸上・女子棒高跳びにて、日本新記録となる4メートル55を記録し、見事金メダルを獲得しました。同種目では日本初の金メダルとなります。
三浦龍司選手(SUBARU陸上競技部所属)
9月28日に行われた陸上・男子3000メートル障害にて、大会新記録となる8分17秒36を記録し、見事金メダルを獲得しました。同種目では日本勢28年ぶりの金メダルとなります。
石井亜海選手(クリナップ株式会社レスリング部所属)
9月30日に行われたレスリング・女子フリースタイル68キログラム級の決勝戦にて相手に7対2で勝利し、見事金メダルを獲得しました。同階級では日本勢初のアジア大会制覇となります。
関連リンク
- 日本陸上競技連盟公式サイト(外部サイトにリンクします)
このページに関する問い合わせ先
教育部 生涯学習課
電話番号:0276-63-3111
窓口の場所:庁舎2階212番窓口
