メニューにジャンプコンテンツにジャンプ
郵便番号
370-0595 群馬県邑楽郡大泉町日の出55番1号
電話番号
0276-63-3111
ファクス番号
0276-63-3921
開庁時間
午前8時30分から午後5時15分(所在地 / 時間外窓口
群馬県大泉町
 

ホーム

 

検索を開く

令和4年12月ホットニュース

町へ寄附

12月27日
大泉町自治会連絡協議会からの寄附を岩崎(崎は立崎)会長が来庁し、町が導入を進めている「災害用トイレトレーラー」整備のため、30万円を町に寄附していただきました。

交通安全のための寄付をしていただきました

12月26日
株式会社スバルロジスティクス、スバルロジスティクス労働組合、株式会社スバル流通サービスの皆さんが来庁し、交通安全のために役立ててくださいと町へ寄付をしていただきました。

人権講演会

12月23日
県立大泉高等学校で「人権講演会 心のバリアフリーを考える」が開催されました。今回は、全校生徒に向けて、各学年毎に分散しながら開催し、生徒といっしょに対話しながらワークショップを行いました。​DETとはDisability Equality Training(障害平等研修)のことで、発見型障害学習の研修です。障害イコール障害者ではなく、バリアフリー・設備などの環境や偏見・差別などの人々の心の中など、社会の中にあるさまざまな障害のことで、それを見抜くことですべての人が暮らしやすくなるということを生徒たちは研修を通して自ら気づき、障害に対する意識を向上させていました。

町へ寄贈

12月21日
三洋電機洋友会群馬地区の皆さんが来庁し、車いす1台を町に寄贈していただきました。三洋電機洋友会では平成19年から社会貢献活動の一環として「プルタブを集めて車いすを贈ろう」運動を実施しています。群馬地区ではすでに5台を大泉町社会福祉協議会、洋泉興業大泉町文化むらへ寄贈いただいていています。今回、会員の皆さんの活動により、新たに6台目を町へ寄贈していただきました。車いす1台にはアルミ約800キログラムが必要であり、群馬地区独自の活動としてもアルミ缶の収集を行っています。

町へ寄付

12月21日
大泉町スポーツ推進委員親睦会会長の小林一夫さんが来庁し、町が導入を進めている「災害用トイレトレーラー」整備のため、10万円を町に寄付していただきました。

ことぶき会ぬり絵コンテスト

12月20日
丘山公民館でことぶき会の皆さんによる「ことぶき会ぬり絵コンテスト」が開催され、44作品が展示されています。作品はことぶき会の皆さんが童心に想いをはせて一色一色丁寧に塗って作成したもので、育成会の子どもたちが審査を行い、コンテストを行いました。作品は令和4年12月21日(水曜日)午前10時から正午まで観覧できます。

消毒液スタンドを寄付していただきました

12月16日
館林市でハンドメイドの革製品を作っている合同会社GRANDZEROの藤倉代表取締役が来庁し、アイアン雑貨を製造している同社の関連ブランド「IRON8」で製造した消毒液スタンド大人用1台・子ども用4台を町に寄附していただきました。

いこいの家「庵」がオープンしました

12月16日
生活支援体制整備事業における「北中地区協議体」の提案から立ち上がった居場所、いこいの家「庵(いおり)」がオープンし、開所式には村山町長も出席しました。この場所は明るい地域実現のため、誰でも気軽に自由に過ごせる居場所として、月曜日の午前10時から午後3時に開放しています。(年末年始と祝日を除く)

大泉町企業情報交換会

12月15日
ヴィラ・デ・マリアージュ太田で企業の交流を目的とした「大泉町企業情報交換会」が開催されました。約3年ぶりの開催となった今回は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から4会場に分散しての開催となり、町内外から約200社が参加しました。会場には企業PRコーナーなども設けられ、参加者は異業種の皆さんと情報や意見交換をしていました。

表敬訪問

12月14日
10月23日に開催された関東ロードミニ選手権で優勝し、年間チャンピオンを獲得した西小学校5年生の富樫虎太郎さんが、村山町長を表敬訪問しました。富樫さんは小学校1年生の時にバイクを始め、将来の夢はMotoGPでチャンピオンになる事と話していました。今後の活躍が期待される富樫さんに村山町長から激励の言葉が贈られました。

花の植え替え

12月12日
大泉町区長OB会の皆さんによる花の植え替えが行われ、64株の色とりどりのパンジーを一つずつ丁寧に作業していただきました。プランターは役場正面玄関前に設置していますので、来庁の際はぜひご覧ください。

表敬訪問

12月1日
心臓マッサージなどを施して人命救助を行ったとして、11月14日に大泉警察署より感謝状を贈呈された柏瀬ユカリさんが、村山町長を表敬訪問しました。柏瀬さんは、当時を振り返り「何とか助けたいと思い、心臓マッサージを続けた」と話していました。