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福祉医療制度が一部変わります

平成31年4月から、重度心身障害者・高齢重度心身障害者の福祉医療受給資格者証を持っている人が、入院時食事療養費について自己負担の助成を受けるためには医療機関窓口で減額認定証の提示が必要になります。一定の所得がある人など、減額認定証を持っていない人は入院時食事療養費について自己負担が発生します。また、減額認定証を持っている人でも、受診時に提示されないと助成の対象となりません。医療費部分はこれまでどおり助成されます。
福祉医療費制度について詳しくは次のページをご覧ください。

福祉医療制度の一部変更

入院時食事療養費の助成を受けるためには医療機関の窓口で「減額認定証」の提示が必要となります。入院をする際は、事前にご加入の健康保険へ「減額認定証」の申請をしてください。なお、減額認定証の対象要件や、申請に必要な書類は健康保険によって異なりますので、加入している健康保険へお問い合わせください。

対象者

主に非課税世帯の人

申請場所

国民健康保険または後期高齢者医療加入の人

大泉町役場国民健康保険課へ申請してください。

社会保険または国民健康保険組合加入の人

加入している健康保険へ申請してください。

お問い合わせ先

住民経済部 国民健康保険課
電話:0276-63-3111(代表)
お問い合わせフォーム